加齢により髪の毛がうねるにはトリートメントが最適?どんな効果があるのかまとめてみた

洗い流さないトリートメントを髪の毛を乾かす前にしっかりとつけて丁寧に乾かすというようなケアしています。

髪の毛がコーティングされて水分が保たれて少しはうねりが改善されていると思います。

年齢を重ねても、艶のある若々しい髪でいたいので出来るだけ丁寧なケアをして、痛みがうねりにつながっていると思うので、髪が痛まないようなケアをしていきたいと思っています。

洗い流さないトリートメントはきれいに見せるだけでなく、髪を修復するタイプのものだと、とても髪の毛にいいと思っています。

さらに白髪サプリも髪の修復には効果があり、多くの人が使っているそうです。

その際、白髪サプリのおすすめランキングで一番効果がありそうだった黒椿を使うように決めました。

黒椿 効果

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梅雨時になると、髪の毛が収まらずくくっていないとまとまらない

うねりの理由はやはり加齢だと思います。

加齢により頭皮の毛穴がたるむんだりすると聞いたことがあるので、そのあたりが原因ではないかと自分では推測しています。

若いころは直毛でしたが35歳を過ぎだあたりからだんだんと髪がうねるようになっていきました。

はじめは、あまり気にならなかったので、そのままにしていましたが、一時期は縮毛矯正をかけたりもしました。

しかし、縮毛矯正はかえって髪が痛むと感じたので、現在は洗い流さないトリートメント等で対応しています。

毛穴自体を若返らせることは、とても難しいと思うのでなんとか髪の毛を大切に丁寧に扱って、できるだけ悪化させない努力をしていこうと、日々頑張っています。

洗い流さないトリートメントでケアし、しっかり髪を修復させる

前は縮毛矯正をかけて、まっすぐにしていましたが、髪の負担を考えて、今は髪の毛を洗って乾かすときに少し多めにしっかりと髪の毛の修復作用のある洗い流さないトリートメントを付けてから、丁寧に髪の毛を髪の毛を乾かすというとてもシンプルで簡単な対策を行っています。

おかげで、前よりはおさまりやすくなっていると思います。

まだ、梅雨時になると、ふくれたりして扱いにくくなるので、その時期は、やはり髪の毛を括って過ごすという、単純な解決法しか思いつきませんでした。

現在は、髪の毛が細くはなっていないので、うねりで困っていますが、もう少し年齢を重ねると、髪の毛が細くなると思うので、その時にこの悩みは少し改善するのではないかと期待しています。

トリートメントを丁寧にして、水分量を保つようにしましよう。

髪がパサついてしまうと、うねりが余計にひどくなっていくから、水分量をたもつことは、髪をうねらせないことにとっては、とても重要なポイントとなると思います。

もともと、きれいで艶のある髪の毛には、十分な水分が含まれているのが最低限の条件になっているので基本はその部分から改善していかないと、うねりだけでなく、健康できれいな髪の毛を手に入れることはできないと思っています。

なので、まずは、水分量を十分に保ち、それがクリア出来たら、油分や栄養分の補給なども、スムーズに行えるように自然となるのではないかと思っています。

という理由で、わたしはまず、水分量に気を配って、髪の毛のケアをし続け、うねりの対策をし続けています。

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